[現場リポート]

贅沢を少しだけ

こんにちは!国島です。

今週も宜しくお願いします!

先週は流行り風邪でしばらくお休みをいただいてました・・ブログの更新が久しぶりに感じます。

今は元気に回復してます^^

今月もあとわずかですのでたくさんご飯食べて栄養つけてまた頑張りたいと思います!

昨日の大和田のブログは罪ですね、、見てたらお腹が空いてたまりません。。

さて、今日は自宅ネタでいきたいと思います。

マイホーム計画では限られた予算の中で、これだけは絶対欲しいというものがありました。

それはダイニングの照明。

他の部屋はダウンライトやシーリングライト等であまり予算をかけないようにしましたが、

ダイニングだけは憧れの照明のために奮発しました‥!

ずっとずっと欲しかったルイスポールセンPH5。

発売から半世紀以上経った今でも世界中で愛され続けている、ペンダントライトの名作中の名作です。

緻密に計算されたシェードの構造によって、心地よい明かりを生み出してくれるデザインは本当に素晴らしいです。

自宅で実際にこの照明を見た方が「炎をみているような柔らかい明かり」という感想がとてもしっくりきました。

正にその通りで、眩しくないのにちゃんと手元は明るいんです。

カラバリはいくつかありましたが、私はクラシックホワイトを選びました。

ホワイトと言ってもパーツには青や赤が使われています。

その2色が交わることで人の目が心地よく感じる光の色を作り出しているそうです。

実際に販売しているお店で店員さんがとても詳しくマニアックな話までしてくれたのでとても印象に残っています。

話を聞くことで自分では調べ切れていない部分や、その商品の価値や物の見方がまた変わるので、

実物を確認しながら話を聞くというのはとても大切だなと思いました。

実際にPH5を購入してとても満足しています。

暮らしは楽しいことばかりではありません、、

掃除洗濯料理…やること満載で疲れたなって時にふと目に入るものがお気に入りであると癒しと活力を与えてくれます。

ということで今回は照明の紹介でした。

また来週です!